音花の樹が演奏と音楽療法を行っている施設に、

アプライトピアノが寄付されました。

電子ピアノはその前に施設が買ったもの。

これでコンサート時に電子ピアノを持参しなくていいし、2台のピアノで演奏も可能になりました。

音楽療法でも、曲によって電子ピアノとピアノを弾き分けています。

しかし、ふだん誰も弾かないと見え、タッチが堅い。でもアプライトでもピアノはピアノ、曲の表現には欠かせません。