「夢をかなえるためには、周りができないと言っていることをやり続けて、できるという自信をつける。そうすればできないことはない」

このメッセージを小学生の子どもたちに伝えたのは、リオデジャネイロ400メートルリレー銀メダリストの山県亮太選手。

事を成し遂げた人の言葉であるがゆえに説得力があります。

ここまで大きなことを成し遂げたわけではないですが、私もできないと言われると「よ~しやってやるぞ!」と、反発心が芽生えます。

是非是非、みなさんも山県選手の言葉を胸に、決して諦めずにやり続けてくださいね。